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明希(SID)
シドのベーシストとして、またソロ・アーティストとしても活躍する明希氏は、Ampegをこよなく愛するプレイヤーとしても知られている。今回、同氏にAmpeg伝統のサウンドとモ...[続きを読む] -
村上啓太(在日ファンク)
日本に在りながらディープ・ファンクの再認識に取り組むバンド、在日ファンク。バンドの低域を担っているのはベーシストの村上啓太氏だ。グルーヴにこだわる村上氏の目と耳...[続きを読む] -
Fami。(LOVEBITES)
ヘヴィメタルバンド、LOVEBITESのベーシストとして、またソロ・アーティストとしても活躍中のFami。氏。中学でベースを弾き始めてから、その傍らには常にAmpegがあったと語...[続きを読む] -
Nob(MY FIRST STORY)
延本文音(GOOD BYE APRIL)
若い世代を中心に、絶大な人気を誇るロック・バンドMY FIRST STORYの重低音を担うNob。メジャーデビューから1年、さらに勢いを増すAORバンドGOOD BYE APRILでボトムを支え...[続きを読む] -
イガラシ(ヒトリエ)
骨太なドライブ・サウンドと奔放かつモダンなフレーズで、ヒトリエのエッジの効いたサウンドの根幹を担うベーシスト、イガラシ氏。状況によってAmpegアンプを使い分けるヘ...[続きを読む] -
廣瀬 “HEESEY” 洋一(THE YELLOW MONKEY)
THE YELLOW MONKEYのベーシストとして、そしてソロ・アーティストとして多岐にわたる活動を続ける「ザ・ロック・ベーシスト」HEESEYこと廣瀬洋一氏。これまでSVT、SVT-III...[続きを読む] -
中村和彦(9mm Parabellum Bullet)
2021年12月、Billboard Live TOKYOで行われた9mm Parabellum Bulletの2部制ステージは、1部が菅原卓郎(Vo, Gt)、中村和彦(Ba)、かみじょうちひろ(Dr)によるアコース...[続きを読む] -
J(LUNA SEA)【後編】
NAMM 2019で発表したHERITAGE 50TH ANNIVERSARY SVTの国内流通が開始された。本機をいち早く自身のサウンドへと取り入れたのが、Ampeg SVTのなんたるかを肌で味わってきた...[続きを読む] -
J(LUNA SEA)【前編】
NAMM 2019で発表したHERITAGE 50TH ANNIVERSARY SVTの国内流通が開始された。本機をいち早く自身のサウンドへと取り入れたのが、Ampeg SVTのなんたるかを肌で味わってきた...[続きを読む]
