岡峰光舟

THE BACK HORN

やっぱりロマンですね、Ampegは

中3の時(1995年)にビリー・シーンが使用しているのを見て、ベースアンプ=Ampegのイメージになったのがきっかけです。
2001年にTHE BACK HORNのツアータイミングでSVT-IIとSVT-810Eを使用したことをきっかけにメインのアンプになり、その後ヘッドはSVT-IIからSVT-2PROに変わりました。

現在はSGT-DIをレコーディングで使用しています。自宅でレコーディングするので、SGT-DIが1台あればシミュレートされたアンプの音やダイレクトの音も決まるので、ビンテージの66年ジャズベやパッシブのMOONの自分シグネイチャーベースとの相性が良いですね。

モダンな音というより60/70/80年代のアンプらしい歪み、豊かなロー感と押し出し感のあるミッドローが好みなので、そういうサウンドが欲しい時にSGT-DIはドンズバです。

ロックといえばギターはMarshall、ベースはAmpeg!というイメージがある程の安定感。色々試してその結果またAmpegに戻る/帰るべき場所なのでしょう。
自分もSVT-CL、SVT-810に行きたい欲望があります(笑)。V-4Bもいいなあ、B-15Nでレコーディングもしてみたいなあ…、やっぱりロマンですね、Ampegは。



【オフィシャルWebサイト/SNS】
THE BACK HORN 公式X:https://x.com/THEBACKHORNnews
岡峰光舟 X:https://x.com/KohshuOkamine
THE BACK HORN Instagram:http://instagram.com/thebackhorn/
岡峰光舟 Instagram:https://www.instagram.com/kohshuokamine/
THE BACK HORN オフィシャルサイト:https://www.thebackhorn.com


使用機材

 

SGT-DI

製品情報
 

Micro-VR

製品情報
 

SVT-210AV

製品情報