長島涼平

フレンズ

背中でAmpegを背負っている安心感は最高

そもそもいつ出会ったか覚えてないぐらい、楽器始めた頃から当たり前にAmpegは目にしていたし、ライブハウスに遊びに行けば必ずと言っていいほど置いてあったので、ベースアンプを買う時はAmpegしか買ってはいけないのかと思ってたほどです。

自身のバンドがフェスに出始めた頃に自分の機材が必要になり、SVT-3PRO、810を所有していました。最近はコンボタイプでもAmpeg特有の面で鳴ってくれる感じの圧みたいなものが欲しくて、アコースティックセットの時にBA-115を使用しています。
ウェッジが設置してあるライブでは、アンプ側で多少ボリュームを落としても問題なく使えますし、音も好みです!元々僕のEQのセッティングがドンシャリの逆で山なりの形なのですが、BA-115だとほぼ平坦な形でも僕は問題なく使えています。ローの聞こえ方だけ会場によって細かく触ることがあります。

これまで数々の名プレイヤー、名バンドマンが使ってきた名器だと思います。昨今の音楽シーンではライブ中ステージ上で大きい音を鳴らすことが減ってきていると思いますが、それでも背中でAmpegを背負っている安心感は最高です。



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使用機材

 

SVT-3PRO

製品情報
 

SVT-810E

製品情報
 

BA-115