林あぐり/Aguri Hayashi
サポート・ベーシスト/The Kota Oe Band
沢山の音源で聴いたことのある音色、プレシジョンベースをよく使用するので相性の良さが気に入っています。
Ampegとの出会いは、リハーサルスタジオに常設されているものを弾いた時でした。その後、ベーシストとして活動する際にレコーディングやライブで自分のアンプで音作りをしたいと思い購入しました。
ライブではMicro VR HeadとSVT-410HEのセットを使うことが多いです。十分な音量があり、動作も安定しているのでストレス無く演奏に集中できます。レコーディングではB-15Nのキャビネット、ヘッドはB-15NやPF-50Tを使用しています。15インチのスピーカーがレコーディングでは好きなのでこちらのキャビネットを使用しています。曲によってレンジを広く取りたい場合はPF-50T、年代感と雰囲気が欲しい場合はB-15Nのヘッドを使用しています。
基本はフラットで会場、部屋の音をみてEQで削る方向で使っています。レコーディングではD.I.無し、アンプのみで録る場合はB-15NやPF50TはUltra Loスイッチを入 れてEQで整えることもあります。沢山の音源で聴いたことのある音色、プレシジョンベースをよく使用するので相性の良さが気に入っています。
【オフィシャルWebサイト/SNS】
https://www.agurihayashi.com/
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