ジャンダルム
SGT-DIはAmpegの音をいつでもどこでも気軽に出せるのが気に入っています!
Ampegアンプとの出会いは練習スタジオでのバンドリハで使用したことに始まります。SGT-DIプリアンプはAmpeg Japan Xで知りました。一番好きなアンプがAmpegであり、SGT-DIはAmpegの音をいつでもどこでも気軽に出せるのが気に入り導入しました。
SGT-DIを、ライブ&レコーディング共に使用していて、ライブではライブハウスのヘッドアンプがAmpegでなかった場合にリターンに接続することでAmpegサウンドを出しています。いつでもAmpegサウンドが気軽に出せるので重宝しています。
レコーディングではプリアンプ部分とIR部分を使用していて、アンプから出る音をモニターで感じながら弾けるので最高です。SGT-DIのプリアンプは、非常にクリアかつ原音忠実なサウンドなので扱いやすいです。その上で1kHz ~2.5kHzのミドルの部分を少し上げてあげると、粒立ちが良くなるのでよくやっています。
Ampegは、なんと言っても「ガッツのある低音」が最高です。バンドをしっかり支えて安心感を与えられますし、ハイフレットで主張するようなフレーズを弾いた時も音が細くならず、しっかり低音がついてきてくれます。スタジオやライブハウスでAmpegが置かれている時は「あ、よかった…」と安心します。
【オフィシャルX】
https://x.com/gendarme1010
【オフィシャルYouTube】
https://www.youtube.com/@gendarme-bass
